2021年11月10日水曜日

自分的Vtube studioをスマホとpcの違い

iphoneはカメラの精度がいいので60fpsでフェイストラッキングできます。

2021年11月現在apple版のvtube studio pro版は2800円くらいです。

android版はわからない。なお、目のトラッキングがない模様。

無料版

  • 動画を撮影するのが10秒と制限があります。
  • pcと同期してキャラを動かすのに時間制限
  • 商用利用できない
  • ロゴ隠しできない

pcはwebカメラで高いものであれば60fpsでますが、3000円くらいのカメラだと30fpsになると思います。

vtube studioもsteamにあるのでわすれずに。

pcでwebカメラを使う場合は VTube Studio – Remove Watermark 1500円くらいです。無償版は作ったキャラの下にかわいい女の子が移ります。あと透かしがあるそうですが、購入後と購入前で違いがわからなかったので、かわいい小さい女の子が消える解釈でいいと思いました。

スマホのメリットとデメリット

メリット

  • スマホはお手軽にトラッキングできる。
  • fps60とかもお手軽でできる。
デメリット

  • スマホを固定する必要がある。
  • 結局pc版に同期しているのでwebカメラでもあまり変わらない。
  • 使っているときにスマホが使えない。
  • vtubeキャラならそこまで精度が必要ないということです。高精度モデルなら必要かもしれません。
pcだけでやるならざっくり4500円。スマホとpcを使うなら2800円

fpsの解説

一秒間に何枚画像を表示してるかということです。

30fpsは30枚、60fpsは60枚。ちなみにアニメは24fps 24コマを一秒として作っているということです。

ざっくりいうとfpsが高いとキレイに見える。低いとカクカクに見えるということです。


2021年10月18日月曜日

live2d の説明

前提として(Pro版)と無料版(自分がフリー版なので。)

  • フリー版は 目や顔や髪などパーツを一枚に全部重ならないように、広げて、2048×2048pxまでしか使えない
  • 右目とか左目とか鼻とかパーツ類が100までの制限(psdのレイヤー数)
  • 動きをつけれるパラメータは30(新規作成時27パラメータ)

  • 変形ワープするためのフィールドと回転軸をもとにして動きをつける数全部で50まで    回転デフォーマーとワープデフォーマーの合計数です。
  • パーツ数要はフォルダの数30まで



  • モデルなめらかに動かすベジェ曲線が3本まで。
  • 一パーツにつけられるパラメータは2個まで。pro版は3個まで。
pro版はそれ以上な事ができます!割愛




2021年10月15日金曜日

オリジナルの物語のヒロイン

 オリジナルのイラストのキャラを改良しました。

  • 山本唯
  • 16歳
  • 優しくて、裏を見せない、いい性格。過去にいじめに合う。
次もまったり載せていきます。

2021年10月14日木曜日

hello,world

活動を記録するためにはじめました。

誰かのため、参考になればと思って始めたのでよろしくお願いします。

趣味は絵描き、アニメ、映画(感動系、ホラー、SF)、ゲームなど

載せたいものはlive2dとかイラストとかなど載せようかなと思っています。